Paburi Logomark

40社以上の出版社が参加する電子書籍コンテンツの配信プラットフォーム、パブリのロゴマーク。開いた本をキャラクターの表情に見立て、消費者に親しみを与える、愛される、身近なシンボルマークをデザイン。本というモノの身近さ、そして、本を開くワクワク感を表現しました。表情や顔、ページから飛び出すコンテンツを使い分けることで、様々な本のジャンルに対応する表現が可能です。

  • CL:日本電子書籍出版社協会
  • AD・D:川上 淳